ダイブトーク 水中会話装置

ダイブトークはダイバーが携帯できるハンディータイプの音波によるマイク&拡声機です。
水中で話した言葉は、マイクを通してスピーカーから水中を伝わり、周囲のダイバーは
陸上と同じように耳から聞く事ができるという画期的な製品です。
コンパクトで長時間作動し、実用性に富んだダイブトークは、講習・ガイド・取材・作業など
の効率を飛躍的にアップさせます。

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ダイブトークの特徴
呼吸しながらの会話が可能
●水中到達音声30m以上
●水深30mでの使用が可能
●3段階の音量調節と信号音発信が可能
●単三乾電池で6ダイブ以上使用可能
  (充電式乾電池も使用可能)
●コンパクトなデザイン
●世界5ヵ国で延べ6件の特許取得済み、
  申請中は7ヵ国延べ19件
ダイブトーク オクトパスタイプ

定価 ¥123,900(本体価格¥118,000)

     税込販売価格 ¥111,500
● サイズ:スピーカー部245mm 最大直径90mm・マイク部:H95mm、 W100mm、 D130mm (突起部含まず) 
●ケーブル長:1m   ●音量:3段階切り替え・信号音
●本体質量:500g(ケーブル、バッテリー含む) 
●電池寿命:アルカリ電池連続4時間・ 電圧低下表示機能
●本体カラー:アイボリー  ●付属品:キャリングバッグ
ダイブトークの活用方法
音声によるダイビング講習
音声によるダイビング講習は、初心者にもわかりやすく、緊張や不安を取りのぞいてくれます。
受講者の体調も、その場で確認できるので、安全性も大幅に向上します。
インストラクターは、複数の受講者に指示することができるので、管理、行動できる範囲が広がり、受講者は音声による指導を受けられるので、安心感が高まります。
また、呼び出し音のルールを決めれば、さらに効率は増します。


●音声による水中ガイド
ダイブトークの登場によってガイドの役割が大きく変わります。安全なナビゲーションはもちろんですが、ダイバーをとことん楽しませる事も重要な要素になります。
ガイドが持っているさまざまな知識が、リアルタイムで活かされてきます。
これこそまさにファンダイブ!優れたガイドには、お客様が集中するかもしれません!

ファンダイビング
ハンドシグナルやスレートは不要。思ったことを会話によるコミュニケーションで、すぐに伝えることができます。ダイブトークによる水中会話で、真の水中散歩が楽しめるようになります。


●水中撮影・水中業務
ダイブトークの音声は、ビデオカメラの内蔵マイクでも充分録音できます。撮影時の感動を、そのときの声で記録することができます。
また、モデル撮影や潜水作業の指示などで細かな意志を伝えることができるので、効率が高まります。
この他にも調査研究やレスキュー、工事など使用範囲は大きく広がります。



ハンズフリー用ヘッドハーネス
(オプション)

価格:オープンプライス
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